ヨガでカラダもココロもリラックスしよう

接客のお仕事をしています。好きなモノに囲まれていて楽しいです。お客様との会話も楽しいものです。
だけど楽しいことばかりではありません。時には理不尽な出来事も起こります。その度に感情を抑え込むのです。
忍耐を強いられるのです。肉体労働,頭脳労働と並んで感情労働という言葉もあります。

感情を制御し過ぎるととても疲弊します。休みの日には一日中眠ってしまうこともあります。
そんな時はヨガで身体を動かします。ヨガスタジオには月に2、3度行きます。
少人数制のクラスで広々としたスタジオです。とても落ち着けるお気に入りの場所です。

プラクティスは90分です。身体と内面にしっかりと向き合うことができます。
集中力が高まってくると心の奥底が見えてきます。頑張ったなぁって自信が湧いてきます。
心身ともにリラックスします。心が整うのです。こうしてリセットされた次の日からまた頑張れます。
スルーするのではなくキチンと受け入れることができます。

このコロナ禍の中自粛が続いているため、自粛期間中、自分の大学は全てオンライン授業です。
そういった毎日が変わり映えのしない日々、どうしてもストレスが溜まってしまいます。
ですので、最近は昔の友人グループに声をかけ、定期的にオンライン飲み会・遊び会を開催しています。

内容は、お酒を飲んで語り合い、各自で餃子を作り、オンラインで出来るゲームで遊ぶなどがほとんどです。
稀に、オンラインで開催されている「リアル脱出ゲーム」などにも挑戦しています。
ちなみに今度は「みんなでお気に入りのアイスを持ち寄ってワードウルフをしよう」というテーマで開催の予定です。

やはり、家から出ない日々には、気の置けない友人との会話がよく心に染みます。
そういった友人との関わりで、自分は自粛生活も前向きに捉えることができるようになりました。
オンライン飲み会に最初は馴染みがありませんでしたが、今では自粛生活の中で楽しみなイベントの一つです。

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敏感肌の私が日焼け対策をしてこなかったことへの後悔

私は肌が弱くて色白だったので、小さいころは夏に日に焼けると肌が黒くならず、真っ赤になるだけでずっとヒリヒリして痛かった思い出があります。
私は色白で良いと思ったことはなかったのですが、友達からはすべすべモチモチだと羨ましがられ、よく顔を触られたりしていました。
でも、社会人になって初めて買った化粧品が肌に合わなかったので、顔全体にニキビができてしまいました。

今になると後悔しかないのですが、私はニキビをつぶしてしまうクセがあって、ちょっと楽しんでつぶしてしまっていたんです。しかも、つぶした後も特に清潔にしていたとも言えません。
若いころの私はバドミントンに明け暮れていて、練習よりも練習の後にクラブの仲間と食事、ボウリングやビリヤード、ドライブなどをするのが楽しくてたまらなかったんです。
汗をかいた後にしっかり洗顔したかといえばそうでもなく、深夜や明け方まで時間を忘れて遊んでいました。

若かったからこそできたのですが、徹夜もへっちゃらで基礎化粧品もちゃんと揃えていなかったような記憶があります。
そんな状態で日焼け止めクリームを塗ることもなく過ごしていた私は、子育て中も全く変わらず日焼け対策をしていませんでした。
夏が来るたび、子どもたちを毎日のようにビニールプールで遊ばせていましたが、子どもたちにはパラソルの下で、自分はプールの外で日に当たりまくっていたんです。

幼稚園のお母さんの中には、夏でも全身を隠すようにつばの広い帽子をかぶり、長そでに手袋をして長ズボンで日傘を必ず差している人もいましたが、私は全く気にしていませんでした。
ところがそのツケが、年齢を重ねるごとにでてきてしまいました。
真っ白だと言われていた肌にシミがぽつぽつと出はじめ、ケアをしていなかった肌に次々と炎症が出はじめたのです。もうショックなんてものではありません。

そこからやっとスキンケアを大切に考えるようになり、敏感肌でも安心な基礎化粧品を探していました。
最近、大人のニキビにも効果があり、スキンケアに使用できる医薬品を見つけました。
肌にやさしい無添加処方なので私のように肌が弱い人にも安心ですね。

ニキビの後ケアとニキビ予防の医薬品「minaru(ミナル)薬用アクアジェル」の口コミを見てみる

顔に住む常在菌は多ければ多いほど良い?

私たちの全身の皮膚の総面積は成人で約1.6平方メートルでちょうど畳一定分位だそうですです。
畳一畳分くらいの皮膚に世界の人口と同じ、およそ数十億個の皮膚常在菌が棲んでいるんですって。
一方、腸内には内容量1グラムだけで約100億個、腸全体では約10兆個も棲んでいると言われています。

いかに皮膚常在菌が少ないかが分かると思います
なぜこんなに少ないのかと言うと、肌は水分も栄養分も非常に少ない部位だからだそうです。
腸の中には食べ物、飲み物がしょっちゅう入ってくるし、口の中には唾液が常に分泌されています。
それに比べたら、肌は外気にさらされていて乾いているし、細菌の餌も汗や皮脂、あか位です。これでは細菌も大増殖しようがありませんね。
ただ、多湿でえさがたくさんあるところを好むので、皮脂や汗も多い頭や顔の頬、足の裏、おへそ周り、下半身などは常在菌が多く分布しているようです。

ちなみに、顔の皮膚にいる常在菌の総数は、10億個位だそうです。
1平方センチメートルあたり約100万個の常在菌がいる計算です。
では、美肌の人は、他の人より常在菌がたくさんいるのでしょうか?
それとも、人より少ないのでしょうか?

例えば、腕の内側や太ももの内側などの皮膚は、常在菌は1平方センチメートルあたり1000個位しかいませんが、
大抵白くてキメが細く、とてもきれいですよね。と言う事は、常在菌が多い方が綺麗と言うわけではなさそうですね。
複数の人の顔の常在菌を調べた結果では、常在菌が多くて美肌の人もいれば、少なくて美肌と言う人もいたようです。
また、年齢を重ねると常在菌が減ってしまうかというとそうでもないようです。

結局のところ、肌のコンディションや見た目の美しさ、若さを左右するのは、常在菌の総数が多いか少ないかではなく、どんな常在菌がどれくらいたくさんいるかと言うことにかかっているようなのです。

肌にとって常在菌は必要なものなんですね。
美肌菌が入っているファンデーションでメイクしているときでも不足している美肌菌を補ってあげたいですよね。
そんな美肌菌配合のファンデーションはこのサイトが参考になります。
https://senbon-zakura.jp/

母と私のほうれい線事情

ほうれい線とは。

母親を見ると、ほうれい線がすごいなあと
心の中だけでこっそり思ってしまう。

そりゃ~私をアラサーで産んだわけだから、私より30歳は年上なわけです。

私より30歳、年を取っているのだから、アラフォーの私より30年先を行ったお肌なわけです。

でも私が母のほうれい線を気にしだしたのは、自分がお肌というものに悩み始めた20代のころからだ。

母にそっくりな私は、鏡を見るたびに、ほうれい線ができるであろう箇所を確認してしまう。
お肌の衰えが何かなどまったく知識がなかったので、顔の印影でこれはほうれい線だろうか?と悩んでしまったときがあった。

そんな毎日の中で、ある日
たまたま、美容関係の人と接することがあって、ほうれい線が怖くて仕方ない、という上記のような話を聞いてもらったら、回答はこうだ。

「ほっぺたを持ち上げても消えないしわがあれば、それがほうれい線ですよ」

ええ?!そうなんですか?!持ち上げてみると、しわは、まだない。
なんだこれはほうれい線にはなってないのか。

それが30代半ばの出来事。

その後、母と会ったときに、ほうれい線を気にしてた話をしたら
「あなたはまだほうれい線ないじゃない」と言われてしまった。

母はほうれい線が何かを知っていたんだ、とそこにびっくりした。
なんで私は知らずにおびえていたんだろう。
(単に美容に疎かったんだけど。)

こうして改めてほうれい線への恐怖を振り返ってみたら、20代のころに30歳上の母親の歳は50代。
私はあと数年で、前述した母の歳とおなじになるではないか。

ああ、まだできてなかったけどきっともうすぐ確実に表れるであろう私のほうれい線。

やっぱり怖い!
どうにか出てくるのを遅らせるとか、出てきても消せるとか方法があるのだろうか?

まだない、と安心したのもつかの間、私は鏡の前でふと気が付くと、ほっぺたを持ち上げては、線が付きっぱなしじゃないことを確認せずにはいられない。

そしてこのことは、早めにちゃんと、私そっくりな娘たちに、適切な年代になったら伝えておいてあげよう、と思うのであった。

ほうれい線対策はこちら

肌の老化を食い止める抗酸化成分

アンチエイジングケアで、ビタミン以外に注目したいのが、ポリフェノールなどの抗酸化成分です。
抗酸化成分とは、抗酸化作用のある物質のことで、活性酸素を抑える働きを持っています。
活性酸素は、紫外線、ストレス、タバコの他、呼吸や運動でも多少は発生してしまう悪玉の酸素のようです。
遺伝子などに傷をつけて、老化や発癌を引き起こすようです。

また、肌の老化も促進させるみたいです。
特に、皮脂や化粧品に含まれる脂分が酸化して、過酸化脂質にかわると、これが肌の上で活性酸素を生み出してしまうようです。
そのため、最近の化粧品には、抗酸化成分を配合したものが多くなりました。
各種ポリフェノールのほか、ビタミンCやEにも抗酸化作用があって、肌を活性酸素から守ってくれます。

また、自然界には活性酸素を取り除いてくれるいろんな物質が存在ています。
それらのものを、まずは食べ物から摂取しましょう。
特に、植物は動物よりも体内へ入ってきた有害物質を処理する能力にあるといわれています。
植物は人間の手で植え替えてもらわない限り生まれてから死ぬまで同じ場所にいます。

つまり、紫外線や大気汚染の有害物質、害虫などにさらされても動くことができないので、自分を守るべき成分を備えておく必要があるんです。
これが、ファイトケミカルで、ポリフェノールやカロチノイドなど、植物の色素になっている物質なんです。
このファイトケミカルは、人が食べても、同じように抗酸化パワーがあるようなんです。

さらに、ビタミンやミネラルにも抗酸化作用を持つものがあります。
積極的に摂取するようにしましょう。
肌を老化させないためには、体を酸化させないことが大切なんですね。

私はホワイトニングクリームを使っているんですけど、このホワイトニングクリームは抗酸化作用があってシミ、小じわを防ぐ効果があるんです。
歳を重ねてくるとスキンケアに時間がかかりますね。
でも、少しでもキレイな肌でいたいんでホワイトニングクリーム続けます。
ネットの口コミが良かったんで https://claessens-deschamps.com/ 参考にしてください。

雪国の人は肌がきれいなのはなぜ

以前何かの記事で、秋田の女性の肌はとても綺麗だと言いう話を読みました。なぜなら、雪国で、その雪が溶けると適度に湿度を供給してくれるので、乾燥肌にならず常に潤っているからということでした。これは南関東出身の私にはとても羨まし買ったのを覚えています。なぜって、私は子供の時から乾燥肌に悩まされていて(痒くなります)、私の住んでいた南関東では、秋に散って地面に積もった木の葉がカラカラに乾燥して木枯らしがそれを舞い上げる頃(11月)から、5月ごろまで、乾燥で肌が痒くなるレベルで乾燥しているからでした。

南関東では、秋が深まってくると乾燥はどんどんひどくなって、しかも降雨量も少なくなるので外に出るとホコリっぽくなり、しかもほとんど雪が降らないので湿気が全く供給されないままどんどんどんどんカラカラになっていく感じ。しかも春に花粉症を発症するようになって気付いたんですが、春になってもその乾燥って、雨が降らない限り大して改善しないんです。実感としては南関東の乾燥はゴールデンウィークぐらいまで続きます。で、梅雨にいきなり湿度が上がる。乾燥で肌がかゆいくなるという症状が出る私には「まだ乾燥してるの?」と思う時期が半年も。長いです。

というわけで、数年前に雪国に引っ越すことになった私、引っ越しにより美肌になることを期待してしまいました。ただ、私が引っ越した場所は秋田ではなくて、もっと寒い場所だったのでちょっと事情が違ってしまいました。そもそも建物自体がセントラルヒーティングになっている。しかも水道管が凍結して破損するそうで、1日中暖房を切ることができない。なので、寒いから室内にいることが多いけど、ものすごく室内が乾燥するんです。けっきょく、湿度で美肌どころか、逆に乾燥肌を防止するためにしょっちゅう保湿剤を塗ることに。そうなると、やっぱり目元とか口元とか乾燥してくる。寝ている間も気が抜けなくて、ちょっと気がつくと乾燥してるのがわかります。

でも、この寝てる時間を逆にお肌のケアに役立てる方法、見つけました。最近大人気のヒアルロン酸マイクロニードルパッチ。あれって一晩貼ったまま寝るというコンセプト。しかも貼って寝るだけでヒアルロン酸がお肌の奥に注入されるから、一石二鳥です。これ私みたいに乾燥肌で悩む人の夜のケアにぴったりかも。

参考サイト

化粧品が売れなかった2020年

2020年の1年のまとめで「今年売れたもの・売れなかったもの」というのをやっていました。

売れたものというのはやっぱりマスク・除菌関係。

逆に売れなかったもので目立ったのはお化粧品関係でした。口紅とか、マスクしてるから塗ってもマスクくっついちゃうだけだし、どうせ目のまわりしか見えないんだから、アイメイクだけでお化粧もそんなにしなくてもいいかなと言う感じが見えますね。2020年に売れなかった商品の中にはファンデーションもあってみたいで、これも上からマスクをしてしまうと擦れてすぐにくっついてしまってこすれてしまうのでなかなか化粧品業界には厳しい年でした。

それに、下手するとリモートワークで人に全然会わないという人もいたし。すっぴんとまではいかないまでも、なかなか気合を入れてメイクという風にいかないですね。さらに、リモート会議だと、みんな小さく映るのであまり肌の質感まではわからないんじゃないかなと思われたし。

こんな感じではスーツなどの会社に行くための服も売れなかったのでは。とは言っても、生きているからには洋服を着なければいけないわけで、実は私も、くつろぎやすくするという目線で服を買い足しました。例えば、恥ずかしながらステイホームでちょっとお肉がついておなかまわりがきつくなったのをカバーしてくれるかわいいトップス。

この際だから、メイク無しで過ごして、1日何回も化粧水やクリームを塗り直ししてみたほうが素肌にいいんじゃないかと考えました。でも、出かけなきゃファンデーションも塗る必要は無いのかなと思ってたら、家の中にいても、日光の照り返しなどでけっこう生活紫外線を浴びていることに気づいて。

だったら、つけ心地が軽いファンデで、でもSPFがある程度あって日焼けを防いでくれるものがいいかなと。何かの際には、そのまま外にも出ていけるような。買い物とか散歩で外出はするので。そんなファンデーションを探してみることになりました。

結果、つけ心地も軽そうで、しかも美容液たっぷりのファンデを見つけました。美容液入りなので、最初に考えた「すっぴんでステイホーム」よりも、お肌にも良いファンデ。塗っている間にケアしてくれるのっていいですよね。

美容液がたっぷりで、つけている間にお肌をケアしてくれるファンデだそうです。透明感のあるお肌に仕上がるそうで、その意味でもおすすめ。詳細は以下のサイトに載っています。

参考サイト

習い事で初めて男の子が恋愛対象になった日のこと

私が初めて男の子を好きになったのは小学6年生(12歳)のころで、同じスイミングスクールに通う他校の同い年の男の子でした。
ある日、スイミングスクールに一緒に通っていた女の子に「好きな人いないの?」と言われたとき、彼のことが真っ先に頭に浮かび、これが初恋だと気づきました。
彼は性格が優しい男の子で、私がうまく泳げなかった時には「次は大丈夫だよ、一緒に頑張ろうね」とよく励ましてくれたのでした。
友人に問いかけられるまでは優しい人だなぐらいにしか思っていませんでしたが、好きな人と言われて頭に浮かんだ日から意識するようになりました。
彼に話しかけられても、変に意識してしまってうまく言葉が繋げませんでした。
しかし優しいこともあって、私が頑張って話そうとするのをしっかり聞いてくれていました。
大人になった今でも友人に好きな人やタイプを聞かれますが、今も優しい人が好きで初恋の頃から好みは変わっていないなあと思います。

彼との出会いは中学2年生の頃でした。
隣のクラスにいる親友はケンカ口調でよく言い合っている男の子がいました。
ある日、通っている学習塾の放課後、その男の子がいて驚きました。
見た目と違って賢く、上級クラスに入っていて、夢は英語教師だそうで、一気に見る目が変わりました。
それから塾でよく話す仲になり、毎日メールして一緒に勉強しました。
おかげで入学は難しいと言われていた高校に合格できました。
彼とは卒業と同時期くらいに付き合い始め、環境の変化で自然と別れました。
私の前ではとてもシャイな彼で、付き合う前の1年間が何よりも楽しかったです。
それから月日が経ち、留学も経て、先生になる夢を叶えて頑張っているそうで、尊敬しています。
勉強が嫌いで諦めモードだった私に、頑張ったら結果が出るということを教えてくれました。
別れた後はその彼以上に想える相手が見つからず、悩んだ時期はありますが、今ではとても良い青春を過ごせた幸せな思い出です。

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みんな気になる ダイソーのスキンケア用品

突然ですが、普段使っているスキンケア用品はどこで買っていますか?おそらくドラッグストアやバラエティショップで買う人が多いのかもしれません。

しかし、最近ではダイソーでもスキンケア用品が手に入るようになりました。ダイソーといえば、100円ショップとして有名ですが、「100円スキンケアは不安で試しにくい」という方も多いのではないでしょうか。
そんな方々のために、ダイソーのスキンケア用品とそれらを使った感想を紹介します。

今回使ったのは、緑色の容器で売られている、スキンケアオーガニックのシリーズです。化粧水、乳液、保湿クリームを買いました。
まず化粧水ですが、パシャパシャしたテクスチャーでした。なので、乾燥気味でしっとりを求めている方には合わないと思いました。

私はしっとりした化粧水を使うとニキビができやすい肌なので、このくらいサラサラした化粧水の方が良いと感じました。乳液もしっとりしすぎないのがとても良いです。

ただ、一つの難点があります。容器の入口が小さいのか乳液がかなり出にくいです。振っても押しても少しずつしか出てきません。乳液の量を細かく調節したい人には便利かもしれません。最後に保湿クリームですが、こちらは化粧水や乳液と比べると結構しっとりしています。乳液の後に肌に蓋をして保湿してくれる感じがしたので、こちらは乾燥が気になる方にはオススメですし、顔以外にも難なく使えそうです。

私のように、ニキビができやすい肌には、今回の化粧水と乳液はとても丁度良いテクスチャーだったと思います。ベタベタしすぎず、保湿もしっかりしてくれました。

一方で、乾燥肌の人はあまり満足できないかもしれませんので、他のしっとり系のスキンケア用品をオススメします。また、一番最初は手でスキンケアしてみましたが、あまり浸透しているように感じませんでした。コットンで拭き取るようにした後、パッティングする方が化粧水が浸透しやすかったです。そこに乳液と保湿クリームを手のひらで押すようにつけると、上手く保湿できると思います。

それと、オーガニックですが、肌が弱い人は安すぎるスキンケア用品だと不安だと思いますので、試すという意味でもコットンで少しずつ使ってみる方が良いと感じました。

https://apprendre-la-photo-de-voyage.com/

自宅で脱毛したいと思っている方に人気なのは脱毛クリーム

脱毛したいと思っている人はどんな脱毛方法を選べばいいのでしょうか?とにかく完璧に脱毛をするとなると、やはり脱毛エステや医療機関で永久脱毛でしょう。自分で脱毛をするわけではないため、自分では物理的に届かない箇所の脱毛もできます。いわゆる自分が希望する部位のムダ毛を処理する事が可能です。ただし医療機関で永久脱毛をするとなると自由診療のために健康保険が効かないので治療費は高額になってしまいます。

自由診療なのですから病院によって値段が違いますのでよく調べてから通うほうがよいでしょう。

何か肌の不具合があった場合のケアもちゃんとしてくれる医院を口コミ等で事前に調べておくことは必須です。脱毛エステの場合(脱毛サロンという場合もあります。)医療機関ではないため、永久脱毛をすることはできません。しかし医療機関で脱毛するよりも料金は安くなりますが、脱毛サロンに何度も通わなければならないということがあります。

脱毛サロンを選ぶ場合は、キャンペーン期間を狙って行くとかなりお得な場合があります。以前の脱毛エステは、いわゆる囲い込みという勧誘がひつこく社会問題化したことによりいまでは、そのような行為はほとんどなくなりました。いずれにしても事前に口コミ等で要チェックは必須です。今、自宅で脱毛したいと思っている方に人気なのは脱毛クリームです。

除毛クリームともいいます。ただ欠点は、脱毛後のツンとしたニオイや肌に合わなかった場合、肌に負担をかけて荒れてしまったりすること。脱毛クリームを目的の部位に塗る時に服が汚れてしまったりで面倒な事が起こったりすることくらいでしょうか。

最近発売されている脱毛クリームは往来の欠点であった脱毛後のニオイや脱毛処理後の肌荒れを防ぐ美容成分が配合されていたり、片手だけで服を汚さずに脱毛処理が簡単にできる商品も発売されているので、ネットの口コミをよく見ながら自分に合いそうな脱毛クリームを選べばよいでしょう。カミソリの根強い人気がありますが、脱毛処理に時間がかかったり、下手をすれば肌を痛めかねない問題があります。
参考サイト